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軽く市内を見て帰京(6月3日、月、曇りのち晴れ)

ゆっくり男料理の朝飯をいただく。

9時40分発のミレーニア発勝浦市役所行きのばすで出発。
海岸通りを走りながら30分かけて市役所へ。
この街にはぜいたくなつくりの市役所だ。
売りのお雛様を見て朝市通りへ。
10時半というのに出店は4店だけ。
拍子抜けだ。
そういえば観光客も我らを入れて10人もいない。

朝市通りにつながる
階段一杯にお雛様を並べて有名な遠見岬神社にお参りをする。
階段を上って本殿まで。
さすが高台だ勝浦の町が一望できる。

別荘を持つKさんこの町一番の新鮮な魚を売るお店に連れて行ってくれる。
お土産にかつおを進める。
確かに良い形のカツオが売られている。
さぞかしうまいだろうと想像はできるが1本買ったら処置に困る。
イカと金ん目を買った。
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12時5分発の特急で東京に向かう。
列車に乗り込むとすぐに昼食代わりにアルコールをのみ始める。
あっという間に東京駅だ。
美味しい肴にありつけた楽しい旅行が終わった。

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家の玄関前で月下美人が迎えてくれた。



by mmmbokuten | 2019-06-03 21:02 | 旅行 | Comments(0)  

勝浦へ魚料理を食べに(8月2日、日、曇り)

学生時代の仲間3人で勝浦で魚料理を食べることになっている。

10時前最寄り駅を出発して東京駅へ。
長いコンコースを歩て外房線出発ホームへ。
仲間一人と落合い11時発の特急「わかしお」に乗車。
出発してすぐにビールを飲みながら雑談。

1時間半で勝浦駅に到着。
もう一人の仲間がお出迎え。

先ずは温泉に入りたいと駅から歩いて10分の「臨海荘」の日帰り温泉に浸かる。
美肌効果抜群とうたっている黒褐色湯の温泉だ。

体が温まったところで仲間の別荘へタクシーで。
三井不動産が開発したミレーニア別荘地にある。
南カルホルニアをイメージした別荘地と会って開放的な雰囲気だ。

家に入ればさっそくまた酒盛りだ。アイリッシュウイスキーの炭酸割を楽しむ。
口当たりがいいのですいすいと入っていく。

5時夕食に歩いて出かける。
予約してあったのですでにテーブルの上には立派な魚料理が並んでいる。
驚いたのはクロムツの煮つけの大きいこと。
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刺身もおかみが潜って取ってきたものも含めて新鮮なものがもってある。
イセエビの味噌汁も。勝浦に来ただけのことはある料理の数々。
地酒と肴を堪能する。

帰りは酔っぱらっているのでタクシーを呼ぶ。

別荘に戻ったらもうバタンキューだ。


by mmmbokuten | 2019-06-02 20:09 | 旅行 | Comments(0)  

合宿最終日(5月12日、日、晴れ曇り晴れ)

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今日のテニスは小田原のヒルトンホテルのテニスコートを予約している。
熱海伊豆山の宿泊所の美味しい朝食を初島を遠くに見ながら
もったいないながらも7時半から30分だけで慌ただしく頂く。

8時15分出発9時前にはヒルトンホテルに到着だ。
山の中と会ってさらには熱海では快晴だった天候が、
ここ小田原では曇天。ひんやりとしている。
予約したコートは値段にふさわしくきれいなオムニコート。
ショートラリーで体を温めるゲームに備える。

今日は8人で3時間楽しむことになっていた。
ところが初めのゲームを終えたところで幹事のKさん、
肩の調子が良くないとゲームをすることを止めた。
後は7人だけでゲームをする。
晴れていない分動き回っても汗がびっちょり書くことはなくて大助かり。
久しぶりに昔の皆さんと遊べることができて楽しむことができた。

12時解散。
こちとら小田原まで来てしまっているので今更山小屋に戻れることもできず自宅へ帰ることにした。
小田厚も東名もこの時間渋滞もなく2時間かからずに自宅に帰ることができた。

家の庭にはバラと百薬のがピンクの花が彩ってくれていた。
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昨夜というか今朝というかあまりよく眠れなかったので早々と床に就いた。

万歩計 10,933歩

by mmmbokuten | 2019-05-12 18:49 | 旅行 | Comments(0)  

テニス合宿初日(5月11日、土、快晴)


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今日は昔の仲間のテニス合宿初日だ。
テニスコートは熱海・網代の小山臨海公園にある。
集合時間は13時現地集合だ。

山小屋を12時に出て途中で弁当を買って向かう。
13時に着いてみれば先着している仲間6人ですでにゲームをしている。
本来ならショートラリーをしている時間だ。

聴けば今日はコートがら空きで予約時間前から使わせてもらっていたとのことだ。
風も微風、快晴。
海風が気持ちいい。

こちとらはショートラリーもせずにゲームに。
そんなことでうまく打てるはずがない。
しばらく組んでない人とコンビを組んで対戦。
ここ々の仲間は勝負すき。
勝ち負けをはっきりさせたい派。
4ゲーム先取のやりかたで遊ぶ。
こちとら負けが込むに込む。
でも1勝くらいはしたはずだ。

4時にテニスを止めて宿泊所へ。
熱海伊豆山の山の中腹にある。夕方合流予定のOさんも着いて居る。
温泉に浸かって夕食を。
十分肴もあるのでアルコールもたっぷりと頂く。

ちょっと小休憩を入れて今度はカラオケだ。
歌の好きでうまい仲間がそこそこ。
たっぷりカラオケルームで2時間を過ごした。
後はお休みだ。
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午前中は山小屋にいた。
小屋の中ではこの冬楽しませてもらった薪ストーブの掃除をする。
燃えカスの灰を欲しいという人ものために丁寧に灰を集めた。

外では前の道沿いのつつじの花で落ち始めているのが汚い。
この汚くなり始めているはながらを取ってやる。
見違えるようにきれいになる。

出発時間を見計らいながら庭の雑草も抜く。

昨日発見して掘るのを今日まで延ばした
タケノコ3本、掘ろうとしたら1本がすでに盗まれているではないか。
しょうがない残り2本を掘る。

庭には色違いの花が咲いている。


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万歩計 10,313歩

by mmmbokuten | 2019-05-11 18:49 | 旅行 | Comments(0)  

花見から雪見へ・驚いた(4月10日、水。雪のち雨)

驚いた。
宿の部屋の窓を開ければ前に見えるのは雪、雪だ。
昨夜の天気予報でも雪とは言っていたが、ここまで雪が降り続いているとは。
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昨夜の飲み会の席では今日は東京片車で来ているTさんの車に載せて帰るはずだった。
ところがTさんの車のタイヤはノーマルとのこと。
これでは走ることはできない。
Tさんを残して当初の予定通り高速バスで帰ることとなった。

昨日の段階で今日の予定はすべてキャンセルにしておいたので心残りはない。
もともと今日の予定を昨日のうちに半分は消化していたので。

当地に移住してきている仲間のHさんの車はまだ雪道を走れるタイヤが装着されている。
Hさんに高速バス乗り場まで送ってもらう。

駒ヶ根からバスに乗っても外では雪は降り続いていた。
双葉のSAでは霙。孝雄を過ぎてやっと雨になった。
バスは40分遅れで深大寺に。
家に着いたのは3時過ぎとなった。

万歩計 2,898歩




by mmmbokuten | 2019-04-10 21:40 | 旅行 | Comments(0)  

高遠へ花見(4月9日、火、晴れ)

高校時代の仲間と高遠へ花見に行く。
高速バスで伊那へ向う。
山梨に入ると窓からは近までは一面真赤なももの花畑、
遠目には雪をかぶった南アルプスの山々が楽しめる。

伊那ターミナルで仲間5人、無事集合。

先ずは腹ごしらえ。
天龍川ぞいの「志をじ」さんへ。
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伊那名物ソースカツ丼を頼む。
普通盛を頼んだのがなんとカツが二段重ね。
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美味しい味付けだが量がいかんせん多かった。
食べるのに四苦八苦。
つぎ食べる機会があったら小盛りにしよう。

次は本丸の高遠へ移動だ。
城跡の中さすが有名なところとあって駐車場もすんなりとは入れない。
上野の山の込み具合まではいかないが天気がいいとあってたくさんの花見客で一杯だ。
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今日あたりが満開のはずだったのに一昨日の雪で満開とはいかない。
そこはお城の遺構に満開の桜のイメージを重ねて楽しむことにした。

現地の仲間がこの咲き方では申し訳ないとばかりに
30分ほど南下した中川村の大草城址公園に案内してくれた。
ここの桜はいずれの種類の桜も満開。
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十分に見ごたえがあり、目の保養になった。

宿への途中陣形山展望台に登る。
1500メートルの高い展望から南と中央アルプスの
雪を頂く山々と伊那谷を俯瞰する。
見事な景色だ。
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展望台から駆け下りて宿へ。
宿は飯島温泉「ホテル陣屋」だ。

とりあえず荷物をおいて夕食会場の
駅前の「天七」へ線路沿いを歩く。

会席料理で美味しそうだが昼の
カツ丼がなかなか消化しないとみえて箸がすすまない。
惜しいことをした。
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ここで仲間の1人最終便で東京へ帰る。
残り4人で暫し懇談して宿へ。
温泉に浸かって疲れをとって床に入る。

万歩計 11,614歩

by mmmbokuten | 2019-04-09 09:44 | 旅行 | Comments(0)  

高崎でちょい飲み(12月15日、土)

先ずは朝風呂だ。
昨日と同じ7階のふろ場へ。
6時という時間もあって風呂場は空いている。
落ち着いては入れると思っていたら、続々と入ってくる。
昨日と同じ混みようになる。

湯上りのビールをと焼酎を飲んでほろ酔い気分に。

朝のバイキングを食べ終えて
帰りをどうするかという話になる。
伊東園の直行バスの帰りは午後4時発でしかも出発地に戻らずに上野行になる。
それならばJRバスの新宿行に乗ろうと3人が9時半に帰ることになった。
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こちとらは高崎で旧友に会う予定にしていたので3人を見送って10時発高崎行のバスに乗る。

昼前高崎駅で落ち合い、駅前の「目利きの銀時次」という店に入る。
たまにはメールとかで連絡を取っているものの会うのは5年振り位。
ちょっとアルコールを飲みながら近況を報告し合う。
朝から飲んでいるので、酩酊がだいぶ進んだところでお別れだ。

鈍行電車に乗ってゆっくり帰る。
兎に角座るのが必須なので。

6時前に帰宅。

万歩計 4429歩

by mmmbokuten | 2018-12-15 10:52 | 旅行 | Comments(0)  

伊香保温泉へ(12月14日、金)

伊香保で飲み会だ。
普段は東京駅の八重洲口の「庄や」で年数回飲んでいる仲間で場所を変えて飲むのだ。
会場は「金太夫」、伊香保では格の高い旅館だったのだが、現在は伊藤園グループの旅館だ。
一泊2食で7800円とリーズナブルの料金の上、東京からバスの往復料金、1080円でOKだ。

こちとらは池袋から乗車することにした。
出発時間が9時20分。
問題はこちとらの足腰の痛みが電車に乗っている間に発症するかどうかだ。
座れれば問題ないがラッシュアワーの電車で座れるはずがない。
立ち続けて果たして新宿駅まで耐えられるか。
という事で充分時間に余裕を持って7時に家を出る。
幸、新宿駅まで立ち続けたが痛みは出ないで済んだ。
出発時間の1時間も前に着いてしまった。
バスの出発場所は池袋柄西口東京芸術劇場前だ。
マックと劇場フロントで時間をつぶす。
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時間通り出発して関越高速を走ることに。
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天気が良いので高速道路から雪を被った富士山がはっきりと見えた。

高速を降りて上州物産館へ。
昼食を摂るため。でも時間は30分だけ。
ゆっくり食べられない。
次から次へと観光バスが入ってくる。
限られた時間で回転数を上げるためバス1台に着き30分としたんだろう。
売り上げを上げるためのだ。

ここから金太夫まで20分かからずに着く。
仲間5人揃ったところで先ずはカラオケルームへ。
持ち込みのアルコールを飲みながら持ち歌を各自披露。
2時間たっぷり。ありがたいことにチャージなし。

夕食前に温泉い浸かる。
風呂場は1階の洗い噺の露天風呂と7階の周囲の景色を楽しめる展望風呂の2か所。
我々は7階の風呂へ。
旅館お収容人に比べて狭い風呂場だ。
湯船も8人用の4人用の二つ。洗い場だってカランが7つだけ。
しかし温泉は鉄分の含んだ伊香保の特有の茶色の湯だ。
久し振りの伊香保の温泉にたっぷり浸かった。

部屋に戻って湯上りのビールを飲んで
夕食のバイキング会場へ。
落ち着いて美味しいものを食べるには先手必勝という事で
開場20分前から並んで待つことに。意番手だ。
さらには5人の役割を分担しておく。
席取り、刺身取り、かに取り、寿司取り、アルコール取りと。
作戦大成功。
他のどのグループよりも早く、飲み、食べ始められた。
お酒もぐんまの銘酒「聖徳の樽酒吟醸」も飲めた。
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制限時間90分を使ってたらふく飲んで食べられた。

部屋に戻ってまた持ち込みのアルコールで2次会。
こちとらつきあっていられないのでベッドへもぐりこむ。

万歩計 4118歩



by mmmbokuten | 2018-12-14 21:19 | 旅行 | Comments(0)  

熱川シーサイドでポタリング(11月25日、日)

案内状には2時熱川シーサイドホテルに集合と書いてあった。
今夜は勤めていた会社の地域OB会に旅行版だ。
12時半過ぎに山小屋を出発する。
日曜日の午後だ、さすがに国道135号は下りはガラ空き。
30分足らずでホテル到着、

ロビーに行けば仲間と思しき人が椅子に座っている。
訊けば予定変更で海老名から直行。昼前には着いてしまったとのこと。
仲間の皆さん昼食摂りにさんさんごご熱川の街に繰り出したとか。

5時の宴会までの時間を使って熱川のシーサイドロードを運んできた
折りたたみ自転車で走ることにした。

まずは北方面へ行くことにした
でもホテルから1キロもいかないところに通行禁止の標識が
道はこれまでと同じ規格のものが続いているというのに。
あ先を見れば釣り人もいる。
標識を無視して先へ進む。

地中にkスキューバダイビングの施設もあったりして
何で通行禁止にしているのかわからない。
さらに進むと道が無くなる。前に岸壁がそそり立っている。
洞窟らしきものもあったりしてなかなか良い景観だ。


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Uターンして引き返す。
先ほどの釣り人退らしき大物を釣り上げている。
餌を見ればサザエ。
大物をツルには餌も高価なものでないとだめなのだろう。

出発点のホテルに戻りホテル前の足湯の施設のあるところから
こんどは南へ向かう。

ここからは遊歩道が海岸ぺりにある。
当然普通の道も隣に走っている。

道の左手が太平洋、大島を見ながら走る。
右側にはホテルが軒を並べている。
休業中のホテルも中にはある気配が。
ホテルとホテルの間には温泉設備がある。
南熱川との案内板が出てきた。
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しばらく潮風に吹かれながら走って行くと川にぶつかる。
ぶつかったところで遊歩道がなくなる。

川を渡って対岸へ。少し走ると伊豆急の高架下に。
高架下に沿う道を少し行くと海岸線沿いの道がなくなる。
ここで帰ることにした。
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さて高架がらみのところに駅らしきものが見える。
行って見れば「片瀬白田駅」
熱川から片瀬白田まで走ったことになった。

ホテルに戻って一風呂浴びて宴会だ。
16人の男だけ。
2時間昔話に花を咲かす。

終ってカラオケ。3時間も予約してあるとのこと。
途中で退散だ。

充分飲んで歌った宴会となった。

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午前中は山小屋の元芝生の雑草取り。目立つものだけ抜いた。
ちょいと脇を見れな芝桜が白や赤の花を咲かせている。
ちょっと早い。




万歩計5427歩


by mmmbokuten | 2018-11-25 21:20 | 旅行 | Comments(0)  

せっかくきたのだから(10月23日、火)

皆さん早起きして満天の星空や日の出を楽しんだりしたようだ。

こちとらの部屋の3人惰眠を貪って6時半まで布団の中。

今日の予定は8時半のロープウェイで下に降りて、伊那谷の名所巡りだ
7時から朝御飯をいただいて出発の準備をする。

こちとら、足の具合がちょっとよくない。
集団行動についていけないおそれがある。
それと千畳敷カールのそばまで来ているの足を踏み入れてない。
また来れるともおもえない。
足を踏み入れないのもこころ残りだ。

集団行動から離脱することにした、
降りるロープウェイを見送って千畳敷カールへ。

カールの中に整備された一周する遊歩道がある。
気温が低い中遊歩道に踏み出す。
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宝剣岳を見上げてカールを観察。
凍った雪を避けながら、休憩を多くして足を宥めすかせつ歩く。

9時半のロープウェイに滑り込む。
ロープウェイからな景色は太陽の光に照らされ昨日とはうって変わって艶やか。
素晴らしい紅葉だ
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ふもとの光前寺の三重塔を見たくてバス駒が池で途中下車。光前寺通りを歩いてお寺へ、
15分ほどで着く。
参拝ルートで本殿へ。
延命水をいただいて、三重塔へ。
古色蒼然とした塔、素晴らしい。
境内これからの紅葉に備えてライトアップの準備がすでに終わっている。
ライトアップされた境内の紅葉さぞかしきれいなことだろう。

以上で足が不自由ながら見たいところは見終えた。

バス停の戻る途中、紅葉している木も。
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駒ヶ根駅前の食堂「すいしゃ」さんで昼食ににそばを食べる。
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後は帰宅するだけとなる。
家には6時半に着いた。

by mmmbokuten | 2018-10-23 12:53 | 旅行 | Comments(0)